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新学期が始まった
(ケイタ)
新学期が始まった



ケイタも2年生になり、新学期が始まった。昨年の4月は真新しいランドセルを背負った姿が新鮮だったけれど、もう1年が過ぎたのだ。
ケイタの小学校の入学式では2年生が新1年生を迎える役を務めることになっている。講堂に向かう渡り廊下の両端並んだ2年生が、新一年生たちとその父兄を大きな拍手や「おめでとう」の声で出迎える。

ケイタの入学式の時その中を少し照れながら通り抜けてからもう一年経つのだな。と僕は思った。
今年は2年生になったケイタたちがその役をするのだろう。式の後には新一年生達がはじめて聞く校歌を合唱したり、歓迎の歌を披露するらしい。

小学生になると学校行事に親はあまり参加できない。あくまでも校内での行事ということだから仕方がないが少し残念ではある。
先月の終業式の時もケイタが学年代表の数人に選ばれて、壇上で何かやったらしいのだが、話を聞くだけなのでイマイチよくわからない。

入学式の日には新1年生の父兄のふりをしてケイタの様子を見に行こうか、と母親と話している。

子離れできていないようで恥ずかしいけれど、この6年間で徐々に子離れしていけばいいやと僕は思っている。ケイタの内弁慶な気質が抜けないのは、たぶんこういった僕たち親の態度も少なからず影響しているのかもしれない。

ともかく、1年生のシンボルだったランドセルにつけた黄色いカバーを外して、ケイタも2年生の春をむかえた。僕たちも一学年分は親として成長し変わらなければと思うのだ。



    
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by tonjies | 2007-04-11 11:14 | 豚児1号 ケイタ
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