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はじめの一歩 
(ガク)
はじめの一歩

この一歩は小さな一歩だが、人類にとっては偉大な一歩だ
                   ニール・アームストロング



ガクもやっと自分で少し歩けるようになった。人類にとって偉大かどうかはわからないが、ガクの偉大な(?)一歩を知っているのは今のところウチの家族だけだ。

つかまり立ちはもうかなり前からできるようになっていたのだが、伝い歩きまではするものの手を離すとフラフラと立っているのがやっとで、そこからなかなか第一歩が出なかった。
二足歩行というのはそれほど大変なものなのだ、とあらためて思う。

大体草食動物なら生まれて数時間で立ち上がり一人で歩きだす。脳を大きくして進化した人類はそのデカくなった頭を産道から出すために約一年間早産することでその問題を解決しているのだ。
人間が一年間未熟児と言われるのはこのためだ。


ともあれ、お誕生日を来月に控えて、ガクは先日やっと何にもつかまることなく数歩歩いた。たった五歩か六歩だったけど、やっとガクも二足歩行の人類の仲間入りをしたのだ。
フラフラとした危なっかしい歩みだが、確実に一歩一歩(文字通り)彼も成長しているようだ。

他所のうちの赤ん坊だと、立って歩こうが逆立ちして歩こうが、空を飛ぼうが、あまり関心をもてないのに、自分のうちの子どもだとその一挙手一投足に歓喜雀躍してしまうのはどうしてなのだろう。

まだまだチンパンジーには負けるものの、ガクもだんだんと知恵がついてきて、TVのスイッチを入り切りしてみたり、ビデオデッキの中に手を突っ込んで見たり、イタズラの対象がどんどん増えてきた。戸棚を開けてみたり、少しでも思い通りにならないと癇癪を起こして泣き出す。

危ないので、戸棚の赤ん坊用のストッパーをつけ、TVやビデオのいじれる所も全部ふさいでしまった。

そういえば兄のケイタの時も同じことをしていた。

ちょっと前のことなのに、何故だかそんなことがとても懐かしく感じられるのだ。
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by tonjies | 2004-09-25 15:00 | 豚児2号 ガク
七五三の撮影モデル 
(ケイタ)
七五三の撮影モデル 



d0046853_1515443.jpgこのおっさん、しつこいんだよなぁ

   
         

早いものでケイタが生まれてから、今年の秋でもう5年になる。男の子だから今年が七五三だ。

近所のお友達のお母さんから七五三の写真モデルの話があった。
町の写真屋さんたちを対象にした七五三撮影の講習会で、モデルとしてやってみないかという話だ。いろいろな七五三衣装を着てモデルになると、後で出来上がった写真がタダで貰えるらしい。

先日その撮影講習会があり、連れて行った母親が写したビデオをみた。

扇子や刀を持って袴羽織を着せられたケイタが、知らないおじさん達に囲まれて緊張している。

5歳の子どもにとって、じっとしていることはたいへんなのだろう。そういう子どもの扱いも含めた講習のようだった。

何回も同じポーズをしたり、じっとしていることにだんだんと飽きてきているのがよく分かる。
ケイタは自分で屈伸運動をしたり、変な踊りをおどって退屈を紛らわせていた。


扇子を持ったら、
「えぇー、まいど馬鹿ばかしいお笑いを一席…」

刀を持たされたら、急に怒って
「ぶれい者ッ、そこになおれッ!」

と言うんだと教えておいたのだが…


2時間ほどの撮影も何とか終わって、3千円の謝礼までもらってきた。

そのお金はケイタが稼いだギャラだから、さっそくその日のうちにプラレールのオモチャを買ってもらっていた。




d0046853_15134576.jpg

ひとーつ、人の世の…
退治てくれよう、桃太郎

桃から生まれた桃太郎侍?

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by tonjies | 2004-09-19 14:59 | 豚児1号 ケイタ
猫を抱く  
(ケイタ)
猫を抱く




飼われている猫の中では人に触られたり抱かれることを嫌う猫もいるようだ。知人のうちの猫は体を拘束されるのを嫌うのか、抱っこするとすぐに嫌がって逃げていってしまうという話を聞いた。

ポーは小さいころから僕が抱っこしたり、ダンベル代わりに持ち上げたりしていたので、今でも、人に触られることは嫌いではないようだ。


ポーのいる部屋に入ると、足元によってきて頭を押し付けてグリグリしてくる。かまってくれよーと言っているみたいでなので、しばらく抱っこしてやると満足するようだ。

年をとって人見知りもなくなってきたポーは、昨年生まれたガク(ケイタの弟)にもすぐに慣れた。ガクを抱いてポーの近くでみせてやると、挨拶のつもりか「ニャ」と小さく答える。

だんだん、愛想がいい猫になってきたようだ。

幼稚園児のケイタが
「ポーちゃん、重いよなぁー、持ち上げられるかなぁ」というので、そっと抱っこさせてみた。
すぐに逃げてしまうかなと思ったら、以外にもポーはケイタの腕の中で丸まっておとなしくしている。

「ガク(10㎏)の半分しか重さがないから、軽いだろ」

「うん、かるいよぉー」

「ポーちゃんは年寄りだから、やさしくしてやってくれよ」

「ポーちゃん、死んじゃうの?」

「まだ元気だから、とうぶん大丈夫だと思うぞ」

「ポーちゃんが、お墓の中に入っちゃうのは、嫌だ…」


少しでも『死』の話題に触れるとすぐに涙目になるケイタが、そう言って泣き出しそうになった。

「もうすぐ、15歳だけど、まだまだ、たくさん食べるし、元気だから、とうぶん死んだりしないよ」

ケイタにではなく、僕は自分にも言い聞かせるようにそう言った。

「とうぶん大丈夫だよな、ポー」

ポーにそう問いかけると、ポーはいつものように小さく、「にゃ…」と答えた。
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by tonjies | 2004-09-16 14:58 | 豚児1号 ケイタ
夏の終わりィー  
(ケイタ)
夏の終わりィー
夏の思い出



長かった夏休みがようやく終わって、ケイタは幼稚園に行くようになった。

幼稚園の夏休みの宿題(宿題かぁー)は夏休み帳に毎日の天気のシールを張ることと「夏休みの思い出」という題材の絵を書いていくことだった。

長野の田舎に遊びに行った帰りの車の中で、
「夏休みの思い出ができきたねえ。虫取りもしたし川原で石投げもしたし、何が一番面白かった?」と聞くと

ケイタは

「TVゲームをしたこと」

と答えた。

家ではできない(ゲーム機を隠してしまった)TVゲームができたことが一番面白かったらしい。




あれほど暑く長かった夏もようやく終わり9月に入ってからすっかり涼しくなってしまった。

旅行にも行って海で泳いだり、夏の思い出がたくさんできたけれど、ケイタはどのくらいまで憶えているのだろうか。

『モノよりも思い出』という車のCMがあったけど、大人になった僕たちと違い、『今を生きる』子どもは思い出なんかにひたる暇がない。

過去をどんどん切り捨てていかないと、毎日やってくる未来の時間に追いつかないようだ。
『思い出』などというのは年老いた大人の感傷にすぎないのかもしれない。未来しかない子どもにとっては「今」こそが最大で唯一の関心事なのだろう。

子どもはそれでいい。なんとなく楽しかった記憶だけどこかに残っていれば、あとはどんどん忘れていっていいんだ、と思う。
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by tonjies | 2004-09-14 14:57 | 豚児1号 ケイタ
両親の呼び方
(ケイタ)
両親の呼び方



うちでは「おとうさん」「ママ」という呼び方が基本形になっているので、ケイタも普段は僕たちをそう呼んでいる。

だけど、ケイタはふざけてみたり、TVの真似をしていろいろな呼び方をするようになった。明らかに意識してウケを狙って様々な事を言い出すのだ。

前回、『クソオヤジ』と言われたことは書いたけれど、どこでおぼえたのか、この前は公園で僕のことを大きな声で、

「とっつぁあーん」と呼んでいた。

まったく、丹下段平や、ルパン3世の銭形警部ではあるまいし…

「おーい、とっつぁあーん、どこにいるんだぁー?」

公園の中で僕を探す時に大きな声で何度も呼ぶのでとても恥ずかしかった。

それ以来、時々僕のことを、「とっつぁあん」と呼ぶようになった。
「とっつぁあん、じゃないだろッ!」と怒ると、

「わかりましたぁー、おとうさまぁー」

と言って逃げていく。親をからかって遊んでいるとしか思えない。

普段は「ママ』と呼んでいる母親にも最近では時々、「かあちゃーん」と呼んで遊んでいる。
なんだかとても可愛らしくて僕は好きなんだけど、この前は、

「かぁちゃーん、イッポンつけてくれやー」

と言っていた。

ドリフターズのDVDを何度も何度も見ているので、そこのコントのネタをそのまま真似をして喜んでいるらしい。

母親のことは「かあちゃん」でいいけど、これからは、僕のことは「おとうさま」か「父上」と呼ばせようと思っている。
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by tonjies | 2004-09-11 14:56 | 豚児1号 ケイタ
熱海の海岸
(ケイタ)
熱海の海岸
家族旅行



先週、ケイタの夏休みの最後に合わせて一泊で海に連れて行った。僕の田舎には何回か連れて行ったけれど、旅館に泊まるのはケイタにとって初めての体験だった。

場所は熱海の観光ホテル、僕はこういう俗っぽい観光地は基本的に好きじゃないのだけど、子どもが楽しめて安心して遊べる近場で手ごろなところとなると、この手の観光地になってしまうのだ。

♪熱海の海岸散歩する貫一お宮の二人ずれ…(ふるいッ…)
「今月今夜この月をオレの涙で曇らせてやる」と言いつつも、僕も熱海は初めてだったのでけっこう楽しめた。

台風の強風の吹きすさぶ中を朝早く出発した。高速では前のトラックが風に流されてふらふらしていて怖かったけど何とか午前中に熱海に着いた。


その日は強風で海が荒れて遊泳禁止になっていたので、しかたなくホテルのプールで遊んだ。


浮き輪をして泳いでいたケイタはうれしそうに、

「ケイタはアテネオリンピックをしているんだ」

と叫んでいた。この夏のアテネオリンピックがよほど印象が深かったのか、ケイタの頭の中では水泳=オリンピックになっているらしい。
でも「オリンピック選手は少なくとも浮き輪はしていないぞ」と思うのだが…。




その後、ケイタと風呂上りに卓球をした。
浴衣で卓球…おお、俗っぽくていい感じだ。いかにも日本の観光地という感じで楽しい。

卓球のラケットを振りながら愛ちゃんの「サァー!」と言う掛け声をケイタに真似させて、一球打つごとに「サァー!」と言いながら、卓球をして遊んだ。でも卓球台はケイタにはまだ大きすぎて球に手が届かないようだ。

温泉に卓球…に続いて、極めつけは夕食だった。
このホテルでは大広間に会場に泊り客を集めて食事をさせるシステムだ。
日本の観光ホテルってどうして、よく分からないような外人のショーを見せながら食事をさせるのだろう。

勘弁してくれよと思う。
僕は落ち着いた雰囲気で食事がしたいのに、騒々しい歌謡ショーのようなものを見せられながら無理やり「さあぁー楽しんでくださいよーッ!」というサービス?の押し売りのような食事…
日本人の観光のレベルって低いよなぁー、あーあ、部屋食の落ち着いた日本旅館に泊まりたい…と思っていたら、僕の横にいたケイタが目をらんらんと輝かせて食い入るようにそのショーを見ていた。

口をポカンと開けて、真剣に舞台の上のジャグリングや一輪車をしている外国人に見入っている。
一つ一つの芸に思いっきり拍手しているケイタの反応を見ているほうが僕には楽しかった。


よっぽど面白かったのか、翌朝の朝食バイキングの時も、ステージの上をちらッちらッと見ながら、「早く、ショーが始まらないかな、始まらないかな」と言っていた。

朝からそんなショーはやらないと思うぞ。


そうか、と僕は気がついた。部屋食で会席料理が出てくるような高級旅館は大人が楽しむものであって、子どもにとっては退屈なだけなのだ。
そんなつまらない高級旅館よりも、卓球はできるしゲームコーナーもあって、夕食にショーまで見ることができる、こんな雑多な観光ホテルの方が小さな子どもにとってはよほど楽しいにちがいない。

俗っぽい観光ホテルはきっとワクワクするような体験なのだろう。

翌日は台風の風も弱まって、熱海の海岸で遊んでから帰ってきた。思ったよりもきれいな海でケイタはうれしそうに、『アテネオリンピック』をしていた。





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腕組みをしながら、海を見つめ、日本の将来を考えているケイタ

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by tonjies | 2004-09-06 14:53 | 豚児1号 ケイタ
自転車に乗って  
(ケイタ)
自転車に乗って
補助輪をとる



昨年の誕生日に買ってもらった自転車はすぐに乗れるようになった。

もちろん補助輪つきのお子様チャリなのだが、すぐに立ち漕ぎでスピードを出して遊べるようになった。
自分で工夫して「ドリフトー」といいながらカーブを得意そうに曲がっている。

犬の散歩に一緒に行くときには、ケイタはその愛車でついてくる。そして必ず公園の中でリードでつながれたコロと僕を交えて3人でレースをしているのだ。

「ケイタはFD(アンフィニのRX7)、お父さんは86(トヨタのトレノ)、コロちゃんはランエボ」
勝手に車種を決めて争っている。
ケイタは自転車で僕とコロは走りだ。ケイタに勝ちを譲らないといつまでも終わらないので、2回目には必ずケイタに勝たせるようにしている。そうしないといつまでも帰ろうとしないのだ。

「1着、ケイタFD、2着、ランエボ、3着、お父さん、86」

うれしそうにそう宣言してやっと帰ろうという僕の言葉に従ってくれる。

自転車の前に買ってもらった三輪車にはケイタはほとんど乗ろうとしなかった。
三輪車が嫌いなのは「それがとても遅くてゆっくりしか走れない」からだそうだ。
『ガラガラ』と我が家では呼んでいる幼児用の車の乗り物(このほうが速い)が長い間ケイタのお気に入りで、これに乗ってスピンターンを決めては得意そうに喜んでいた。


この前の休日に、ためしにケイタの自転車の補助輪をはずしてみた。
後ろからささえて自転車に乗る練習をする。
何回かそれを繰り返すとケイタはコツをつかんだらしく、補助輪なしで自転車に乗れるようになってしまった。
さすが、僕の息子である。運動神経はかなり良さそうだ。

実はずいぶん前からケイタの自転車の補助輪を内緒で少しずつ上に移動させて、後輪よりも高い位置に補助輪がくるようにしていたのだ。真っ直ぐに走ると補助輪が地面にあたらない。

そうやって、ケイタは気がついていないけれど、ずいぶん前から彼は補助輪なしで走り回っていたのだ。

自転車に乗る感覚はできていたので、後は恐怖心を取り払うだけだった。それも1時間もしないうちに克服してしまったようだ。

片側で自転車を支えるスタンドを近くのホームセンターで買ってきて取り付けてやった。
それを足で操作するのが得意らしく、誇らしげに、

「お父さんの自転車と一緒だ」

と言って喜んでいた。
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by tonjies | 2004-09-03 14:51 | 豚児1号 ケイタ
ひみつのはなし
ひみつのはなし

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「おのね、お父さんのホームページはね・・・」




あなたの子どもは、あなたの子どもではない。
彼らは、人生への憧れの息子であり娘だ。
あなたから生まれたのではなく、あなたもとへと、やってきただけ。
あなたのものではなく、あなたとともにいるだけ。

あたえるなら、考えではなく、愛だけにしなさい。
彼らには彼らの考えがあるのだから…
あなたの家にあるのは彼らの体だけ、彼らの魂の住処は明日の家。
夢のなかでさえ、あなたにはいけない家。

彼らをあなたのようにしてはいけない。
むしろ、あなたがかれらのようになりなさい

(カーリル・ジブラン)
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by tonjies | 2004-09-01 13:59 | デジカメ日記